+2010年01月30日
+2009年12月27日
5周年だよ☆オエセル隊!!〜期待半分、不安いっぱい(by王子
12/26 14:00〜17:30 @Studio Cube 326 7F
流石に例年に比べると落ち着いた感じでしたが、それでもやはりガッツリ約3時間半という大ボリューム。
相変わらずオエセル隊の方達は素敵過ぎですね。
今回は各人が持ち分の企画をやる……みたいな内容らしかったのですが、結構他の人のパートに協力出演してた性で、
「このステージはどっちの持ち時間なんだろう?」と思うことしばしば。
んで、大体、自分のパートより協力して出演してる方がなんとなくイキイキしてるように見えたんですが、気のせいでしょうか。
ただやはり企画?から担当分けた性で、演者さん毎の個性が色濃く出た内容で面白かったです。
以下徒然と。
アサミさんの歌が激しく進化してる様に感じてしまったんですが気のせいでしょうか。
朗読劇からさちさんとのデュエットの流れも最高でした。語りそれ自体も内容も。
ゆっこさんには最強のフリーダムさを感じました。
アニソンカラオケと題しつつ、作品詳しくないとか(笑
オレンジレンジの時は少し観客モードになりかけていたりとか。
そんな時たま繰り出される鋭さにシンパシーを覚えます。素敵です。
本当にガチカラオケモードになっていた浦田さんも結構自由でしたが…(ステージ誰もいない!?とか)
流石にちょっとステージにはいて欲しかった所。はらさわさんとか志穂さんのパートでは結構堂々たるものだったのに…。
対照的だったのは、はらさわさんの恋歌酒場。
掴み〜オチの流れがキレイに纏まって秀逸でした。薔薇の花園だったんですね、彼処。
(ホント、こちらだとゆっこさんも浦田さんもスマートなのに……)
んで、志穂さんの本骨頂はステージなんだなと改めて。
まず、内容が斜め上過ぎで最高でした。
昭和の女というテーマのステージだった訳ですが、ボブカットの髪型からド派手な赤で纏めたブラウス、タイトスカートといった衣装からまず掴まれて。
それでいて、酔いどれ(!?)パフォーマンスにいってしまう流れとか、素敵過ぎです。
んで前にも書いたような気がしますが、やっぱり可愛らしい表情を魅せるなーと。しみじみ。
もう一つ?のさち王子ラブ映像は違った意味で凄さを実感。
本当におねだり上手、っていうか、
大の大人34、5人とか集めてあんな凄いバカもといパフォーマンスさせられる人いないです!
そういえば、まとも過ぎてMatsu-Ragiステージの印象が薄いですorz
でも王子の歌はついつい歌詞を聴いてしまう魅力がありますね。
ぶっちゃけ普段ほとんど歌詞が頭に入らないですが、王子が歌うと半分位入ります。
またひとひらみたいな朗読劇をやって欲しいものだと改めて思ってしまいましたさ。
最後。
プレゼント抽選は、自分で言うのもなんですが絶妙だったかと。
なんでしょうねあのネタ振り。
流石に例年に比べると落ち着いた感じでしたが、それでもやはりガッツリ約3時間半という大ボリューム。
相変わらずオエセル隊の方達は素敵過ぎですね。
今回は各人が持ち分の企画をやる……みたいな内容らしかったのですが、結構他の人のパートに協力出演してた性で、
「このステージはどっちの持ち時間なんだろう?」と思うことしばしば。
んで、大体、自分のパートより協力して出演してる方がなんとなくイキイキしてるように見えたんですが、気のせいでしょうか。
ただやはり企画?から担当分けた性で、演者さん毎の個性が色濃く出た内容で面白かったです。
以下徒然と。
アサミさんの歌が激しく進化してる様に感じてしまったんですが気のせいでしょうか。
朗読劇からさちさんとのデュエットの流れも最高でした。語りそれ自体も内容も。
ゆっこさんには最強のフリーダムさを感じました。
アニソンカラオケと題しつつ、作品詳しくないとか(笑
オレンジレンジの時は少し観客モードになりかけていたりとか。
そんな時たま繰り出される鋭さにシンパシーを覚えます。素敵です。
本当にガチカラオケモードになっていた浦田さんも結構自由でしたが…(ステージ誰もいない!?とか)
流石にちょっとステージにはいて欲しかった所。はらさわさんとか志穂さんのパートでは結構堂々たるものだったのに…。
対照的だったのは、はらさわさんの恋歌酒場。
掴み〜オチの流れがキレイに纏まって秀逸でした。薔薇の花園だったんですね、彼処。
(ホント、こちらだとゆっこさんも浦田さんもスマートなのに……)
んで、志穂さんの本骨頂はステージなんだなと改めて。
まず、内容が斜め上過ぎで最高でした。
昭和の女というテーマのステージだった訳ですが、ボブカットの髪型からド派手な赤で纏めたブラウス、タイトスカートといった衣装からまず掴まれて。
それでいて、酔いどれ(!?)パフォーマンスにいってしまう流れとか、素敵過ぎです。
んで前にも書いたような気がしますが、やっぱり可愛らしい表情を魅せるなーと。しみじみ。
もう一つ?のさち王子ラブ映像は違った意味で凄さを実感。
本当におねだり上手、っていうか、
大の大人34、5人とか集めてあんな凄いバカもといパフォーマンスさせられる人いないです!
そういえば、まとも過ぎてMatsu-Ragiステージの印象が薄いですorz
でも王子の歌はついつい歌詞を聴いてしまう魅力がありますね。
ぶっちゃけ普段ほとんど歌詞が頭に入らないですが、王子が歌うと半分位入ります。
またひとひらみたいな朗読劇をやって欲しいものだと改めて思ってしまいましたさ。
最後。
プレゼント抽選は、自分で言うのもなんですが絶妙だったかと。
なんでしょうねあのネタ振り。
+2009年12月21日
イマーゴメモリ
@新宿スペース107
観たのは、12/19 14:00~ と19:00~の回。
夜は、kさんの姿とか見かけて話したり。
面白かったです。満足。
ラーバルメモリ、ピューパルメモリの話をかなり忘れてました(汗)
多分、キッチリと流れを受けた内容になっていたと思います。多分。見事。
結構フォローしてたかと思いますが、流石にいきなりこれから観た人にはキツイ、というか意味不明な所がありそうな気もしますが・・・
まあ細かい所で?な所もありましたが(メモリの設定使いすぎとか、モンジロウの行動が良く分からんとか)。
やはりDMFさんの雰囲気はツボに合うなーと。
どのキャラクターも好感持てて良いです。
どいつもこいつも登場する度に、おうおう、と思い返せました。
アンケートで「スピンオフを見たいキャラクターは?」という、潔い程直球な質問があって格好良かったですが、選べなくて困ります。
登場キャラが何となく超人で死にませんが、ヘタに死ぬ所でドラマにしてないのは良いのではないかと。
さりげなくラブストーリーな所も良いです。
蒼真の自然体なスタイルが格好良く。高城さんVerが、また輪をかけて柔らかいニュアンスがあって個人的には好みでした。
妃乃もやはり、嫌味にならない天真爛漫さがグゥです。
この辺は中村さんの雰囲気が多分に影響してるのかもですが。いやでもやはり好みですわ。
序盤のカリンが自分が消えてしまうと恐れるシーンとかはちょっとクルものが。引き込まれます。。
愛日さんはまさかの二役。ミノウに加えて蒼真の母親役。
…尤も、どちらも割と恵まれないタイプの役。そこが「らしいなー」と思ってしまいましたが(笑。
今回のミノウはヘソだしに足だしの衣装で内心ィヤッホォーッとか思いながら観てました。ぇえ。素敵。
何となく前よりも他の役者さんと絡んだアクションが増えた感じが嬉しい所。
スピンオフがあったらまた何かしら参加して欲しいところです。
そういや、パンフ買ってみましたが、イケメン揃いのラインナップに、ちとタジロギました。ええ。
今更ながら、この辺が看板さんだったんだなーとしみじみ。
観たのは、12/19 14:00~ と19:00~の回。
夜は、kさんの姿とか見かけて話したり。
面白かったです。満足。
ラーバルメモリ、ピューパルメモリの話をかなり忘れてました(汗)
多分、キッチリと流れを受けた内容になっていたと思います。多分。見事。
結構フォローしてたかと思いますが、流石にいきなりこれから観た人にはキツイ、というか意味不明な所がありそうな気もしますが・・・
まあ細かい所で?な所もありましたが(メモリの設定使いすぎとか、モンジロウの行動が良く分からんとか)。
やはりDMFさんの雰囲気はツボに合うなーと。
どのキャラクターも好感持てて良いです。
どいつもこいつも登場する度に、おうおう、と思い返せました。
アンケートで「スピンオフを見たいキャラクターは?」という、潔い程直球な質問があって格好良かったですが、選べなくて困ります。
登場キャラが何となく超人で死にませんが、ヘタに死ぬ所でドラマにしてないのは良いのではないかと。
さりげなくラブストーリーな所も良いです。
蒼真の自然体なスタイルが格好良く。高城さんVerが、また輪をかけて柔らかいニュアンスがあって個人的には好みでした。
妃乃もやはり、嫌味にならない天真爛漫さがグゥです。
この辺は中村さんの雰囲気が多分に影響してるのかもですが。いやでもやはり好みですわ。
序盤のカリンが自分が消えてしまうと恐れるシーンとかはちょっとクルものが。引き込まれます。。
愛日さんはまさかの二役。ミノウに加えて蒼真の母親役。
…尤も、どちらも割と恵まれないタイプの役。そこが「らしいなー」と思ってしまいましたが(笑。
今回のミノウはヘソだしに足だしの衣装で内心ィヤッホォーッとか思いながら観てました。ぇえ。素敵。
何となく前よりも他の役者さんと絡んだアクションが増えた感じが嬉しい所。
スピンオフがあったらまた何かしら参加して欲しいところです。
そういや、パンフ買ってみましたが、イケメン揃いのラインナップに、ちとタジロギました。ええ。
今更ながら、この辺が看板さんだったんだなーとしみじみ。
+2009年12月14日
カラクリ雪之JOE変化
12/13(日) 18:00~ @吉祥寺前進座劇場
ま-、福圓さんが客演されてるって事で観てきました。
2時間超だという印象がない位、集中して観られたんですが・・
全体的には消化不良の感覚が強いです。
なんというか、各人物の見せ場から先に作って、全部詰め込んでみた、っていう印象。
見せ場に至るまでのエピソードがあまり印象に残らなかったり、結構展開が唐突…というか早い…というか死んで見せ場、的なのがちょっと多いんじゃないかと…。
そんなこんなで、見せ場の所で今一つ入り込めず。
んでも、豹馬と楓のやり取りとかは格好良かったですし、
スミレとりん姫のやり取りとかは切ない雰囲気が良し。桜?の木の所で幻十郎と3人で語る所とか。
豹馬格好良いですね。あーいう影のあるタイプは良いです。ツボです。
楓は、長沢さんのアクションが意外(?)にスピード感あってまた別の格好良さ。ほっそり目の足が目立つコス(くの一)なのも素敵。
全体的にアクションは、広い舞台を縦横無尽に使ってて面白かったです。
スミレは清廉な雰囲気が丸。
りん姫は何処となく庶民的でやはり天真爛漫さな雰囲気がツボ。この辺りは福圓さんだからな気もしますが、それが良し。
福圓さんの、ピンと張る様な空気に一瞬で変わるのにはやはり引き込まれます。ああいうシーンでの表情が良いなーと。
キャラクターだけで言えば、雪之丞も独特の包み込むような不思議な魅力があったんですが・・・。
なんというか、肝心のりん姫とのエピソードが、今一つピンとこなかった。orz
他の三郎太たちも色々笑わせてもらったんですが、りん姫との絡みがあんましなくて、後半の展開にちょっとついて行けなかった…。
ホント、キャラクターは皆いい感じでしたが、それ故に尚更もちっとジックリ見せてくれよう、とか終始思えてしまった訳です。むぅ。
ま-、福圓さんが客演されてるって事で観てきました。
2時間超だという印象がない位、集中して観られたんですが・・
全体的には消化不良の感覚が強いです。
なんというか、各人物の見せ場から先に作って、全部詰め込んでみた、っていう印象。
見せ場に至るまでのエピソードがあまり印象に残らなかったり、結構展開が唐突…というか早い…というか死んで見せ場、的なのがちょっと多いんじゃないかと…。
そんなこんなで、見せ場の所で今一つ入り込めず。
んでも、豹馬と楓のやり取りとかは格好良かったですし、
スミレとりん姫のやり取りとかは切ない雰囲気が良し。桜?の木の所で幻十郎と3人で語る所とか。
豹馬格好良いですね。あーいう影のあるタイプは良いです。ツボです。
楓は、長沢さんのアクションが意外(?)にスピード感あってまた別の格好良さ。ほっそり目の足が目立つコス(くの一)なのも素敵。
全体的にアクションは、広い舞台を縦横無尽に使ってて面白かったです。
スミレは清廉な雰囲気が丸。
りん姫は何処となく庶民的でやはり天真爛漫さな雰囲気がツボ。この辺りは福圓さんだからな気もしますが、それが良し。
福圓さんの、ピンと張る様な空気に一瞬で変わるのにはやはり引き込まれます。ああいうシーンでの表情が良いなーと。
キャラクターだけで言えば、雪之丞も独特の包み込むような不思議な魅力があったんですが・・・。
なんというか、肝心のりん姫とのエピソードが、今一つピンとこなかった。orz
他の三郎太たちも色々笑わせてもらったんですが、りん姫との絡みがあんましなくて、後半の展開にちょっとついて行けなかった…。
ホント、キャラクターは皆いい感じでしたが、それ故に尚更もちっとジックリ見せてくれよう、とか終始思えてしまった訳です。むぅ。
+2009年12月07日
哲学者、宮田安騎の之助之冒険
12/6 14:00- @シアターイワト
行ってきました。
夏ぐらいから、割と日常的にバタバタしてるのですが、その内にこんな直前になってました。
昨日は仕事帰りでしたし・・・(泣
良かったです。
なんでしょうね、基本的に話が面白かったです。
大きく3つ位の話が平行して進みます。
内容自体は普通なんですが、人の描写がシックリ来てイイ感じでした。
演者さん的にも違和感のある人がいなかった性もあるのかも。
メインの話は、大雑把に言えば時代劇・タイムスリップ・憑依モノといえば良いんでしょうか。
ただ、しばしば引用が沢山あって、しかも哲学?関係?のものが大量に出てくるので、その辺はちょっと、分らない所があったりも。
ついでに、時代劇的な用語もバンバンと。一応、それなりに解説をしてくれる所もあるのですが…
尤も、あくまでもスパイスなので、あまり分らなくても問題なかったです。
ギャグ風味のバランスも適度で、演者さんのキャラ?とどちらが先に来てるのか分りませんが、面白かったです。頼綱とか為末とか。
冒頭の授業シーンはちょっと微妙でしたが。
進行も、シーンの切り替えがスムーズで、殆ど進行が途切れないのも地味に良かったのかと。
割とザックリ削る所も削ってるんですが、違和感なかったです。
(ただ、流石にずっと菩薩様が見えてしまうのだけは微妙でしたが・・)
んで、メインの話のヒロイン・・?役がゆっこさんだったんですが、
なんだか、色々なモノを見られて、激しく堪能させて戴きました(≧▽≦)
設定的には、姫様なんですが・・・、大学助教授(男)の意識がタイムスリップして来てしまう、
という事で、まず、男役(しかもオッサン)をやっているのが個人的にはナイス。素敵。
正直、あまり声質的には少年役とか聴ける機会が少なさそうなので。
後半、徐々に姫様(女性)の意識に変わっていったりして、徐々に女性的な雰囲気に変化したりとか、
ロマンスの要素もあったりとか、色々表情やら仕草だったりとか、楽しみ所満載過ぎ。
クライマックスのシーンは染み入りました・・。
後、主に河野さんとの絡みのシーンの壊れップリも。意外?にヘンなポーズが合うなーと。
そういえば、河野さんは、前の朗読劇と今回のでしか知りませんが、なんだかヘンな役が凄くハマりますね。イイ感じに。
行ってきました。
夏ぐらいから、割と日常的にバタバタしてるのですが、その内にこんな直前になってました。
昨日は仕事帰りでしたし・・・(泣
良かったです。
なんでしょうね、基本的に話が面白かったです。
大きく3つ位の話が平行して進みます。
内容自体は普通なんですが、人の描写がシックリ来てイイ感じでした。
演者さん的にも違和感のある人がいなかった性もあるのかも。
メインの話は、大雑把に言えば時代劇・タイムスリップ・憑依モノといえば良いんでしょうか。
ただ、しばしば引用が沢山あって、しかも哲学?関係?のものが大量に出てくるので、その辺はちょっと、分らない所があったりも。
ついでに、時代劇的な用語もバンバンと。一応、それなりに解説をしてくれる所もあるのですが…
尤も、あくまでもスパイスなので、あまり分らなくても問題なかったです。
ギャグ風味のバランスも適度で、演者さんのキャラ?とどちらが先に来てるのか分りませんが、面白かったです。頼綱とか為末とか。
冒頭の授業シーンはちょっと微妙でしたが。
進行も、シーンの切り替えがスムーズで、殆ど進行が途切れないのも地味に良かったのかと。
割とザックリ削る所も削ってるんですが、違和感なかったです。
(ただ、流石にずっと菩薩様が見えてしまうのだけは微妙でしたが・・)
んで、メインの話のヒロイン・・?役がゆっこさんだったんですが、
なんだか、色々なモノを見られて、激しく堪能させて戴きました(≧▽≦)
設定的には、姫様なんですが・・・、大学助教授(男)の意識がタイムスリップして来てしまう、
という事で、まず、男役(しかもオッサン)をやっているのが個人的にはナイス。素敵。
正直、あまり声質的には少年役とか聴ける機会が少なさそうなので。
後半、徐々に姫様(女性)の意識に変わっていったりして、徐々に女性的な雰囲気に変化したりとか、
ロマンスの要素もあったりとか、色々表情やら仕草だったりとか、楽しみ所満載過ぎ。
クライマックスのシーンは染み入りました・・。
後、主に河野さんとの絡みのシーンの壊れップリも。意外?にヘンなポーズが合うなーと。
そういえば、河野さんは、前の朗読劇と今回のでしか知りませんが、なんだかヘンな役が凄くハマりますね。イイ感じに。
+2009年12月01日
怪物王女10巻 限定版ドラマCD
店頭で出てるの知りました。
買ったのは先週位だった様な。
もうひとつの方がメインの売り?らしく、ドラマCDについては一言あるだけ。
まあ、買ってきたのですが……中身を見てもスタッフクレジットがまったくないのはどうなんだろう、これ。
内容は原作の廃屋王女のエピソードをドラマCD化してます。
久しぶりにTVシリーズの雰囲気に帰れて楽しめたは楽しめたのですが……。
フランドル的には、全部で「21ふが」しかないです、セリフ。
モブが出る話でもないので、ホントにそれだけではないかと。
ちなみにドラマCD全体の時間は25分位。
買ったのは先週位だった様な。
もうひとつの方がメインの売り?らしく、ドラマCDについては一言あるだけ。
まあ、買ってきたのですが……中身を見てもスタッフクレジットがまったくないのはどうなんだろう、これ。
内容は原作の廃屋王女のエピソードをドラマCD化してます。
久しぶりにTVシリーズの雰囲気に帰れて楽しめたは楽しめたのですが……。
フランドル的には、全部で「21ふが」しかないです、セリフ。
モブが出る話でもないので、ホントにそれだけではないかと。
ちなみにドラマCD全体の時間は25分位。
+2009年11月29日
劇場版マクロスF ~イツワリノウタヒメ~ 初日
初日に見に行ってました。
11/21の 13:00からの回、池袋。ちょうどこの回ですね。多分。
一応、映画を見るのがメインなので一回だけ。
というか、発売日に、すっかり取り損ねたとかもあるんですが。
で、久し振りに見た綾さんは。
・・・あれ、こんなに綺麗でしたっけ?
という位。心の中でテンションが激しく上がってました。
いや、別に今までがそうで無かった訳ではないんですが。なんでしょうね。
モノトーンな装いながら凄く可愛い雰囲気。
可愛さと綺麗さが上手くマッチングしてる感じでした。
なみなみな髪型もツボですさ。
で、劇場版の方ですが。
月並みながら、映像がホント綺麗です。
特に、ライブシーンの美しさに圧巻!!!
その辺は、やはりマクロス!という事なんでしょうけど、やはり、音楽とのコラボレーションがスゴイです。
かなりテンポ良く話しを詰め込んでる割には、色々な歌が自然に入るのが素敵。
TVシリーズも1話は相当凄かった気がしますが、その上のレベルが延々と続く感じです。
内容的には、シェリルがめっさ可愛い!!!
というのが、まず。
いきなりデレ、という訳でもないですが、カワイイオンナノコでした。
ある種の高貴さ、という雰囲気は基本なんですが、可愛さ、とほのかに奔放さが滲み出てる雰囲気が凄くツボ。
さりげにたい焼き型、ケータイとかもギャップがあって良いデス(≧▽≦
一方、ランカは、続編に期待、という感じで、三角関係的な所ではそこまで見せ場がない印象。
いや、コスプレとかそういうのはあったんですが。
かなり密度の濃い内容でしたので、2部構成は納得です。
途中から、これは、収まらないなーと予想してましたので・・思いました。
でも、今回がシェリルの見せ場、ということは、次回は・・・・とか、予想しちゃったりもするんですが。
11/21の 13:00からの回、池袋。ちょうどこの回ですね。多分。
一応、映画を見るのがメインなので一回だけ。
というか、発売日に、すっかり取り損ねたとかもあるんですが。
で、久し振りに見た綾さんは。
・・・あれ、こんなに綺麗でしたっけ?
という位。心の中でテンションが激しく上がってました。
いや、別に今までがそうで無かった訳ではないんですが。なんでしょうね。
モノトーンな装いながら凄く可愛い雰囲気。
可愛さと綺麗さが上手くマッチングしてる感じでした。
なみなみな髪型もツボですさ。
で、劇場版の方ですが。
月並みながら、映像がホント綺麗です。
特に、ライブシーンの美しさに圧巻!!!
その辺は、やはりマクロス!という事なんでしょうけど、やはり、音楽とのコラボレーションがスゴイです。
かなりテンポ良く話しを詰め込んでる割には、色々な歌が自然に入るのが素敵。
TVシリーズも1話は相当凄かった気がしますが、その上のレベルが延々と続く感じです。
内容的には、シェリルがめっさ可愛い!!!
というのが、まず。
いきなりデレ、という訳でもないですが、カワイイオンナノコでした。
ある種の高貴さ、という雰囲気は基本なんですが、可愛さ、とほのかに奔放さが滲み出てる雰囲気が凄くツボ。
さりげにたい焼き型、ケータイとかもギャップがあって良いデス(≧▽≦
一方、ランカは、続編に期待、という感じで、三角関係的な所ではそこまで見せ場がない印象。
いや、コスプレとかそういうのはあったんですが。
かなり密度の濃い内容でしたので、2部構成は納得です。
途中から、これは、収まらないなーと予想してましたので・・思いました。
でも、今回がシェリルの見せ場、ということは、次回は・・・・とか、予想しちゃったりもするんですが。
+2009年11月29日
ラジオ ドリームクラブ ラジオCD発売記念公開録音
ラジオ ドリームクラブ ラジオCD発売記念公開録音 ~Goostは紳士の社交場~
2009/11/14日(土) 14:00~ @Wonder GOO守谷
行ってました。
前日も遅かったので程々の時間に。(最近、本当に体力とか気力とか無い)
初めてのりましたが、つくばエクスプレスで行くと程々の時間で行けちゃうんですね。
11時位について、30番目位。
WonderGOOも初めてですが、また独特の構造してました。
何だか、卒業式の写真でも取れそうな段差構造。
なので、最初の3列位までだと結構見やすかったです。
内容的には、とても充実。
全体として内容が詰め込まれていた性かバタバタした感はありましたが、その分ギュッと楽しさが凝縮。
公録以外のパートだと、お客さんの有志3名に寄る、ミカン剥きゲーム位と、プレゼントジャンケン位でした。
そして、何より素晴らしいサプライズ!二人のホストガール姿!!!
行幸でした・・・( ̄∀ ̄
服のベースはコスパさんの亜麻音バージョンとの事ですが、ポイント、ポイントに各々のカラーを取り入れた風合いになってて「らしい」雰囲気に。
原田さんは、リアルで見ると、スゴイ北半球南半球。アレでキャスティングしたんじゃないかと思える程。
#そういや昔エアマスターでもそんな事を思ったような。
水橋さんは、相変わらずなミニサイズで、もう実写化しちゃえばいいのに、とか思ってました。
ちなみに、水橋さんは(多分)ウィッグまで使う念の入り用(今だと分る次第)。
しかし!以前のラジオでも言ってましたが、ソックスだけはセッちゃん仕様ではなく普通の白ニーソ。勿体ない・・・orz
原田さんも、胸元にキスマーク的なリップの形をしたペンダントを付けていたりと、ニクいアプローチ。
公録本編はラジオ聴いて下さい(ぉ
ただ、自分がパーソナリティという所で、バタバタと机の上で作業してる様子を見られました。
ひだまり公録や、他のトークイベントではあまり見られなかった所なので、ちょっと印象的。
ゲストが原田さんというのもあったのかも。
そんな感じで、公録パートが終わった後は、一息してる風情をうけました。
原田さんは、バースディケーキを美味しそうに食べてる様子がちょっと可愛かったなーと。
、クチビルの端にクリームとか付けてるのってツボでした。
» 続きを読む
2009/11/14日(土) 14:00~ @Wonder GOO守谷
行ってました。
前日も遅かったので程々の時間に。(最近、本当に体力とか気力とか無い)
初めてのりましたが、つくばエクスプレスで行くと程々の時間で行けちゃうんですね。
11時位について、30番目位。
WonderGOOも初めてですが、また独特の構造してました。
何だか、卒業式の写真でも取れそうな段差構造。
なので、最初の3列位までだと結構見やすかったです。
内容的には、とても充実。
全体として内容が詰め込まれていた性かバタバタした感はありましたが、その分ギュッと楽しさが凝縮。
公録以外のパートだと、お客さんの有志3名に寄る、ミカン剥きゲーム位と、プレゼントジャンケン位でした。
そして、何より素晴らしいサプライズ!二人のホストガール姿!!!
行幸でした・・・( ̄∀ ̄
服のベースはコスパさんの亜麻音バージョンとの事ですが、ポイント、ポイントに各々のカラーを取り入れた風合いになってて「らしい」雰囲気に。
原田さんは、リアルで見ると、スゴイ北半球南半球。アレでキャスティングしたんじゃないかと思える程。
#そういや昔エアマスターでもそんな事を思ったような。
水橋さんは、相変わらずなミニサイズで、もう実写化しちゃえばいいのに、とか思ってました。
ちなみに、水橋さんは(多分)ウィッグまで使う念の入り用(今だと分る次第)。
しかし!以前のラジオでも言ってましたが、ソックスだけはセッちゃん仕様ではなく普通の白ニーソ。勿体ない・・・orz
原田さんも、胸元にキスマーク的なリップの形をしたペンダントを付けていたりと、ニクいアプローチ。
公録本編はラジオ聴いて下さい(ぉ
ただ、自分がパーソナリティという所で、バタバタと机の上で作業してる様子を見られました。
ひだまり公録や、他のトークイベントではあまり見られなかった所なので、ちょっと印象的。
ゲストが原田さんというのもあったのかも。
そんな感じで、公録パートが終わった後は、一息してる風情をうけました。
原田さんは、バースディケーキを美味しそうに食べてる様子がちょっと可愛かったなーと。
、クチビルの端にクリームとか付けてるのってツボでした。
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+2009年11月29日
11/15 の志穂さん
第10回ROBO太祭り ―ROBO太の大運動会~DIE UNDOKAI~
18:00~ @鶯谷東京キネマ倶楽部
んで鶯谷到着16:41。
msさんと合流。本当に段取り悪くてすいません。
mtさんが来てくださったので、自分は当日券で入場する事に。
したらdさんと鉢合わせとか色々と。
かなり覚えてないですが、まー案の定記憶とか色々とおぼろげです。
………まず言える事は。
歌い踊る志穂さんはやはり魅力でした。
途中から、大音量で耳がイカれてましたが(汗)、それ故通る歌声の素敵さを感じたり。
雨にキッスの花束を、なんて割とノリだけでは無理ーな気がしましたが、そんな曲を聴かせてくれるのが素晴らしいです(≧∇≦)
何よりも志穂さんが楽しさ溢れる様子なのが本当に良いですね。
愛ちゃんとデュエットでのうしろ指さされ組の時とかうしろ指さす振り付けとかPlumeの時の空気感を感じてしまいました。
セーラー服はアリだと思いますっ!!
ついでに、悲しみよこんにちはの時に、ぺったん気味なアレを再確認したりも。
寧ろそれが良し(ぉ。
で、後半は・・・。
本当に申し訳ない。という程酷いモードになってました。Fight!の時。
取り合えず、耳は完全にイカれてて、聞こえてなかったんですが、その他も色々とおかしかったです。
一瞬、志穂さんが「え、なんであなたそこにいるの?」的な表情をした様な気がしました。
前を代わってくれたmちゃんには感謝。
本当に、1番だけで曲終わってくれて良かったです。
あれで、大サビとかあったら・・・・。
(いや、ちょっとアウェイな感じの空間だと、一人位、そいう人がいてもいいかなーとか思った、というのは言い訳ですか)
そんな訳で、すべての力を使い果たした為、遠藤さんの「戦士よ、立ち上がれ!」とか来た頃は、心は高鳴れど、体動いて無かったです・・・。
初めて生で聴きましたが、やはり良曲ですね。
ライブ全体の印象としては、フツーの選曲で、良くも悪くも勢いだったな-と。
後、ちょっと残念だったのは、ラストにも、も一回ゲストさんを紹介してくれても………という所。
チラチラと目を引く人もいつつも名前とかサッパリです。ぇぇ。
終演後、mさんやmさんやmちゃんとダラダラと喋りつつ、結局出待ちの様な事になった後帰宅。
18:00~ @鶯谷東京キネマ倶楽部
んで鶯谷到着16:41。
msさんと合流。本当に段取り悪くてすいません。
mtさんが来てくださったので、自分は当日券で入場する事に。
したらdさんと鉢合わせとか色々と。
かなり覚えてないですが、まー案の定記憶とか色々とおぼろげです。
………まず言える事は。
歌い踊る志穂さんはやはり魅力でした。
途中から、大音量で耳がイカれてましたが(汗)、それ故通る歌声の素敵さを感じたり。
雨にキッスの花束を、なんて割とノリだけでは無理ーな気がしましたが、そんな曲を聴かせてくれるのが素晴らしいです(≧∇≦)
何よりも志穂さんが楽しさ溢れる様子なのが本当に良いですね。
愛ちゃんとデュエットでのうしろ指さされ組の時とかうしろ指さす振り付けとかPlumeの時の空気感を感じてしまいました。
セーラー服はアリだと思いますっ!!
ついでに、悲しみよこんにちはの時に、ぺったん気味なアレを再確認したりも。
寧ろそれが良し(ぉ。
で、後半は・・・。
本当に申し訳ない。という程酷いモードになってました。Fight!の時。
取り合えず、耳は完全にイカれてて、聞こえてなかったんですが、その他も色々とおかしかったです。
一瞬、志穂さんが「え、なんであなたそこにいるの?」的な表情をした様な気がしました。
前を代わってくれたmちゃんには感謝。
本当に、1番だけで曲終わってくれて良かったです。
あれで、大サビとかあったら・・・・。
(いや、ちょっとアウェイな感じの空間だと、一人位、そいう人がいてもいいかなーとか思った、というのは言い訳ですか)
そんな訳で、すべての力を使い果たした為、遠藤さんの「戦士よ、立ち上がれ!」とか来た頃は、心は高鳴れど、体動いて無かったです・・・。
初めて生で聴きましたが、やはり良曲ですね。
ライブ全体の印象としては、フツーの選曲で、良くも悪くも勢いだったな-と。
後、ちょっと残念だったのは、ラストにも、も一回ゲストさんを紹介してくれても………という所。
チラチラと目を引く人もいつつも名前とかサッパリです。ぇぇ。
終演後、mさんやmさんやmちゃんとダラダラと喋りつつ、結局出待ちの様な事になった後帰宅。
+2009年11月26日
御化物
11月15日 14:00~ @池袋シアターグリーンBIGTREETHEATER
愛日さんが出演されてるお芝居つー事で。
結局ギリギリのスケジュールで行きました。出来れば平日とかにしたかったんですが。
最近は、また休日がやばくなってキテマス・・・orz
さておき。
お芝居の内容としては、コスプレバーを舞台とした幽霊話。
……いやコスプレをしてるのは二人だけなんですが、リストカット持ちだったり従業員達がみんな一癖ある人ばかりなので。
そんな従業員と傍若無人なオーナーに振り回される雇われ店長がリニューアルに向けて四苦八苦してる中不思議な出来事が起きて……。
つー流れです。
オチが凄く綺麗に終わっていて、成る程なーと感心。そこまで伏線だったのか、と。
ただ、物語のメインと思われる幽霊の徐霊話が…
唐突に登場→事情説明→解決、という流れが全体的に唐突過ぎてちと入り込めなかったです。
しかも後半に集中してる性でちょっと前半が冗長に感じてしまったりも。
んな中、愛日さんは3番目の幽霊役…出番短か!
んでも、ホント話の流れ早いのですが、その中で雰囲気出してたかと思います。
昇天するときの動きとか、ふとした時に改めて、やはり動き綺麗だなーと。
終演が微妙に伸びて、かなりピンチながら、一応ご挨拶だけして、池袋を離脱。
愛日さんが出演されてるお芝居つー事で。
結局ギリギリのスケジュールで行きました。出来れば平日とかにしたかったんですが。
最近は、また休日がやばくなってキテマス・・・orz
さておき。
お芝居の内容としては、コスプレバーを舞台とした幽霊話。
……いやコスプレをしてるのは二人だけなんですが、リストカット持ちだったり従業員達がみんな一癖ある人ばかりなので。
そんな従業員と傍若無人なオーナーに振り回される雇われ店長がリニューアルに向けて四苦八苦してる中不思議な出来事が起きて……。
つー流れです。
オチが凄く綺麗に終わっていて、成る程なーと感心。そこまで伏線だったのか、と。
ただ、物語のメインと思われる幽霊の徐霊話が…
唐突に登場→事情説明→解決、という流れが全体的に唐突過ぎてちと入り込めなかったです。
しかも後半に集中してる性でちょっと前半が冗長に感じてしまったりも。
んな中、愛日さんは3番目の幽霊役…出番短か!
んでも、ホント話の流れ早いのですが、その中で雰囲気出してたかと思います。
昇天するときの動きとか、ふとした時に改めて、やはり動き綺麗だなーと。
終演が微妙に伸びて、かなりピンチながら、一応ご挨拶だけして、池袋を離脱。


